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BLSプロバイダーコース

AHA BLSコース開催について

開催日 令和4年12月13日 (火曜日)

時間  9時30分~15時30分

場所 RaiBoC Hall(さいたま市民会館おおみや)

お申込み maeda119fd@gmail.com までご連絡ください

受講4名程度 先着順

医療従事者レベルでの心肺蘇生法(一次救命処置:BLS)トレーニングプログラムです。

乳児・小児・成人の胸骨圧迫と人工呼吸、AEDによる除細動、AEDによる除細動、バッグバルブマスクによる人工呼吸法、また気道異物除去法と呼吸停止対応、チーム連携による救命初期対応をトレーニングします。

日本救急医学会認定ICLSコース

JAAM認定ICLSコースを次の通り開催いたします

※ 現在受講者数名募集中 人数に達しましたら締め切らせていただきます。

 

日 時 2022年9月18日 日曜日 10:00~17:00

会 場 RaiBoC Hall レイボックホール (市民会館おおみや)6階第10集会室

              所在地. 〒330-0846 さいたま市大宮区大門町2-118

 コース終了しました。

自施設でのご希望がございましたら下記へ

お問い合わせはJM企画まで:maeda119fd@gmail.com

周産期コース iPED Webコースとシミュレーションコース

周産期救急対応搬送コース(iPED)

Webセミナー

Web開催日 2022年12月3日(土曜日)

時間 10時~12時30分 

Webセミナー参加費 5,000円

 

周産期救急対応搬送コース 2023年2月4日(土曜日) 

 開催場所 さいたま市(予 定)

時間 9時30分~16時30分

周産期救急対応搬送コース参加費 15,000円

 

お申込み 下記にご記入して送信ください

 

周産期救急対応搬送コース(iPED)

概 要  周産期に関する119番通報は、いつ・どんな条件で起こりうるかわからない救急搬送ケースです。 母親と新生児の2つの命を守るために、このプログラムは救急救命士がもっとも苦手とする周産期領域に、 今までにない学習法と演習を加え周産期救急対応・搬送を体験学習で習得することを目指すカリキュラムです。 このプログラムはただ単に周産期の知識やスキルを習得するだけではなく、周産期救急対応・搬送の際、 救急隊長として全体の把握・指示・患者処置・病院連絡ができるようになることを目的としています。

周産期救急の母体搬送時、救急救命士は「母体の状態の観察、判断、処置、搬送、連絡(報告)」 の5つの項目を実施することができることを目標とします。  特 徴  助産師インストラクター1名が1グループ6名を指導する少人数のコース。シミュレーションにより、 救急現場での対応・搬送技術を習得することを目指します。

所要時間は4時間前後になります。  受講対象者  救急救命士及び救急隊員・助産師・医師 ※他のコメディカルについては、助産及び急産・墜落産時の処置の法的権利を認めないので、お断りさせていただきます。

 修了試験  実技試験・筆記試験があります。  修了証  本コースの全課程を修了し、筆記試験・実技試験に合格すると、JSISH公認iPED修了証が発行されます。  教材・その他  下記の教材と器材は受講生各自でご用意いただきます。